ゆるゆるてくてくこつこつ

インドア母の 中学受験の反省とゆるゆる進んで行く日々の記録です(参考にはなりません・・・)

中学受験 6年生 9月、塾は曜日が決まっていたはずだけど

個別指導塾、9月になって若干変わってきた


決まった曜日無くなる

2020年9月 コロナ禍。相変わらずマスク、消毒薬、メチャクチャ神経質になりながら電車で個別指導塾に通っていました。

 


8月の終わり頃に塾から息子経由で9月のスケジュール表を渡され、
「通える日、空いているコマを書きこんでください。」
と言われました。

通える日というか、夏期講習以外は月・火・木と決まっていたはずなんだけど、仕方がない。
夏期講習が『息子の空いている所に先生の都合のいい日を入れていく』という感じだったので、講習終了後の2学期からもそんな感じが続くことになりました。

これは先生が大学生だからでしょうか。

塾からははっきり言われていないんですが、こちらもそのほうがいいかもな・・・ということでスケジュール表を提出。

 

息子は問題なし、というかなにも考えていないかも

2日間の4コマ中、社会が3コマ、ということもあるようになってしまいましたが、息子本人は特に嫌がらないのでそのままにしました。

塾はあまり大量に宿題が出ないので、

宿題をやって、
連絡帳に書いてある各先生からの注意事項等(〇〇の正解率が悪かった、
 △△は理解できている等)を読んで家でやらせて、
余裕があったら塾の問題集を進めてわからない所を次回先生に聞く、

というルーティンがこのころ出来ていたような気がします(特に算数。)

※スムーズな感じだけれども単に何も考えていない息子。詰め込まれてない
 なら何でもいい感じの息子

講習が終わり、やれやれ感の息子と友達


同じ塾の子はいないけど、みんな息抜き~!

9月に入ると夏期講習期間も終わり、塾の無い日ができました。
息子も学校で友達と約束して、放課後は週2~3回は遊んでました。もちろんゲーム。塾に通っている子・いない子とみんなでスケジュールを合わせて日替りで遊ぶ感じ。

母としては塾がない日も自習室で勉強・・・なんて『2月の勝者』みたいな熱血を夢見ていたんですが、そんな熱い血は息子には流れていなかった&そもそも塾が自習室使用禁止となっていました。

塾以外のこと


スイミング

相変わらずスイミングにも週1回通っていました。(元々週2通っていたんですが、やっぱりきつくなり週1に。)やめることも考えましたが本人の息抜きにもなりますし、体力も温存の目的もあり。スイミングの後直接塾に行くこともありました。

PTAって縮小できる

学校は完全に個人登校となり、PTAも一度も集まることなく終了。集まらずにできるものもたくさんあるのかもしれないですね。

 

母はベルマーク委員

実家の母も集めてくれていたのでメチャクチャ大量に集まりました。

例年はベルマーク委員が集まって集計します。

この時はクラスで集めたベルマークを息子が持ち帰り、私が種類ごとに全部紙に貼り、後日学校に持って行きました。それはそれで大変だった・・・。
でもそれで何とかなるってことですよね。

ただし各クラスのベルマーク委員が仕分けしたものを最後に集計してくれた方ががいたはずなので、それだけは申し訳ない。というか、例年それだけでいいような気がする。今はどうなっているんだろう???

play.google.com※こんなのあるんですねーーー!

 

淡々・粛々・和気あいあい・慈愛にみちた←とはいかない


文才がないので臨場感がありませんが、相変わらずトイレで漫画を読みに姿を消したり、遅れて勉強を始めて時間ピッタリに終わらせて母をイライラさせてます。


勉強が進んでいるのかいないのかいまいちわからないまま、9月4日に3回目の首都圏模試統一合判。

『2月の勝者』では夏休み一生懸命頑張ったのに思い通りの結果が出なくて落ち込んだ子が多かったですよね~。そうですよね~。みんな頑張っているんだから。