ゆるゆるてくてくこつこつ

インドア母の 中学受験の反省とゆるゆる進んで行く日々の記録です(参考にはなりません・・・)

中2のゆる息子よ 明日母が死んでも大丈夫なようにちゃんとしようか

愚痴ブログに変身~!

このブログは(主に)中学受験について反省し、前を向いて次へ✨という気持ちで始めたのですが、結構な頻度で今現在の愚痴をぶちぶち言っていますね。

そして今回もです。

本当は中学受験の面談について書こうと思ってたけど、疲・れ・た!!

 

 

だらしないのは男子だから?中学生だから?私の息子だから?

夫の息子だからかな・・・。

ついこの間、2学期始まって初の部活があり、朝、新たな気持ちで頑張って!と送り出したのですが、駅に着いた頃ラインがあり

『ユニフォーム忘れました』

結果、初日から部活を休んで帰宅してきました。
(夫もあきれ返り『裸で走れ』とラインあり。)

この前も

学校に柄物の靴下を履いていこうとして(禁止)注意すると

「学校の靴下にも(柄が)付いてるじゃん!」
「それは校章!!」
「そうなの?」

おまえ、今まで登校するとき門の前で何見てたわけ???やっと履き替えてみれば制服のズボンのすそが靴下に挟まって幼稚園生みたいになってるし。

その前は

部屋にぐしゃぐしゃになって落ちていたプリントを見れば〇✕日までに提出することと書いてあるし。(ギリギリ間に合った。)

日々イラつきます。


小学校の時から変わらん・・・。

 

そして今朝

今朝は「おかあー、なんか変だよね?」と部屋から出てくるので、見てみるとYシャツのボタンダウンの襟のボタン穴に、首の第一ボタンをはめちゃって首が締まっている。ウケを狙ってるのかと思ったそうでもない。

「そんなことおかあに聞かないで、洗面台の鏡を見てこいや。」

青筋も立つってもんですよ。洗面所から

「あー、ほんとだ!!」

なにがほんとなんだろう。

鏡を自分で見ればいいのに。まず私に確認してもらっちゃえと言うめんどくさがりが許せん。おおかた、机の上にスマホを置いて覗きながらボタンをはめたに違いない。

母が明日死んだらどうするんだろうか。

 

小学校の時から変わらない。大人になっても変わらないかも。

 

わかっていただけますか、これ。

この時は笑う余裕がありました。「このシャツきつい。」と言うので「ばかだね~洗面台の鏡を見ておいで~。」と優しく言う余裕もありました。呆れはしましたが。


  一番上のボタンをはめたまま渡した母も悪い・・・のかなあいやそんなことない。

改めて見てみたらこの写真、小学5年生。5年生でこれっていうのもどうかと思うが、中学2年生より当然、ましですよね。

姿見買おうかな。
折りたたむと厚さ3.8センチ。息子の部屋にも入れられそう。