ゆるゆるてくてくこつこつ

インドア母の 中学受験の反省とゆるゆる進んで行く日々の記録です(参考にはなりません・・・)

6年生を前に 3月の個別塾と春期講習、先生候補、でも・・・コロナ

テスト期間はお昼が大変・・・

 

 

期末テスト期間中なので午前中で帰ってきてしまいます。それも結構早く。

お弁当のほうが楽だなー。どっちみち夫の分は作らなきゃいけないし。

昨日は焼きそば。玉ねぎ切ったのに入れ忘れてしまった。低調・・・。

今日は麺つながり、タンメンの予定です。

 

昨日からむしむししてますね。風で洗濯物が飛んで下に落ちているし、だしパックでだしを取ろうとしたら何を思ったのか麦茶パックを煮だしてたり、本当に気持ちが低調な感じです。

 

美味しい

焼きあご、鰹節、うるめいわし、真昆布のうまみたっぷりです。パックを破って中身を出し、チャーハンやお好み焼きに混ぜてもいい。(塩分が含まれていますので、調味料は控えめに。)

 

6年生直前 個別指導塾での勉強開始


2020年6年生目前の3月
コロナで日本中が混乱し始めた時期です。


3月13日
新型コロナウイルス対策の特別措置法が成立。

14日(土)・16日(月)と、引き続きお試し期間として毎回新しい先生に教えていただきました。

小学校の春休みも始まり、21日から春期講習と言う形になりました。
ただし前回書いた通り、基本時間が増えただけ
(だけ、という言い方はよくないですけれども。)


塾から勉強内容、目標等の一覧はいただきましたが、入塾したばかりなのでとにかく進めていくのみと言う感じ。

   ※保管してあるので次回詳しく書いてみますが、塾からの提案より
    だいぶ春期講習の受講日数は減らしました。

 

塾とスイミングスクール、小学校

 

21日(土)9:30~2コマ・1700~2コマ

曜日は決めず、スイミングにブッキングしないように空いている日・時間に入れましたが、スイミングはコロナのため休止となってしまいました

次に再開した時は検温・消毒が徹底され、そしてしばらくすると(小さい子供たち以外の)保護者の入館は禁止になりました

このまま一度も息子の泳ぐ姿をみられず卒業。仕方ないけど悲しかった・・・。

 

小学校もバタバタしているうちに春休みとなり、予定されていた三者面談も中止。学校に相談したいこともあったんですが本当にさみしい終わり方でした。


でもその年の6年生のほうがよっぽどさみしいことだったんですよね。

 

息子なりに考えて個別塾の先生を決めたらしい

 

春期講習という形で、4科目すべて順番に数人の先生に診てもらいながら勉強。
(この先生は嫌だということは無く)みなフレンドリーに進んだようです。

誰でもいいって言いだすんじゃないかと思いましたが、さすがにそれはありませんでした。

きちんとそれぞれぞれの科目ごとに先生を選び、そして一年間、きちんと教えてもらえました。

塾経由で買った問題集がアマゾンにありました~

 

4月4日17:00~息子は塾。その間に母あてに塾より電話。
「6日に4月の日程と希望の先生を教えてほしい」とのこと。

メールやラインのやり取りは無いんですよね。今はどうなんだろう。

 

しかし、4月7日の緊急事態宣言ですべてチャラなってしまうことに。